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阿部寛がHERO(ヒーロー)に出ない理由って?!舞台9時間に挑戦?!


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長身で相変わらず若い阿部寛(50)ですが、HEROに出演しない事が話題になっていますね。

気になるので調べてみました。

 

★HERO

続編にあたる「HERO」ですが、あまり2回目の視聴率がよくないようで…

どうやらその原因に阿部さんが出演していないことも関係しているようです。

 

2回目の放送時間は、3連休の最後の日で視聴率が取れる時間帯だったにも関わらず、イマイチ視聴率が振るわなかった。

 

今回は松たか子さんも出演をしておらず、阿部さんは最初に出演を断ったようです。

阿部さんは、前作(2001年)の時は、脇役で出演されています。

 

今や、テルマエ・ロマエで主役を演じるまでに成長した今、脇役では出演したくないという事なのでしょうか。

 

ただ、これはあくまでも憶測の域を出ません。

 

マスコミが勝手に報道しているようですね。

 

阿部さんも今や押しも押されぬ人気俳優です。

当然、スケジュールもびっしりでしょう。

仕事の優先順位は当然、出てくると思います。

 

そもそも、HEROは最近、低視聴率で制作費が赤字続きのフジテレビが木村拓哉さんに一縷の望みをかけているとか。

 

1話分の制作費は約6000万円は、くだらないと言われています。

計8回分で、約8億円だそうです!!

 

最近、木村拓哉さんは宮本武蔵も低視聴率でしたし、昔ほどのカリスマ性がないような気がするのですが…

 

そろそろ主役ではなくて脇役に回った方がいいという声も聞かれています。

 

大きなカケに出たとしか言いようがないですね。

 

実は、阿部さん達が出演を断った理由としては、スケジュールの事があると言われています。

 

HEROは、木村拓哉さんのスケジュールが最優先されるそうです。

 

どうも、それに阿部さん達が渋面を呈したようで。

 

HEROの放送は、13年ぶり。

 

もう一昔前です。

 

あの頃とは、かなり事情が変わっていると思うのですが。

 

★舞台9時間

阿部さんは、9時間に及ぶ舞台の最後のシーンで長いセリフを忘れてしまいアドリブで逃げ切ったことがあるそうです。

 

しかし、9時間って…

 

観客も仕事をする感覚でいないといけない位、長いですね。

 

舞台ですから、真剣勝負。

 

あの作品は、渋谷のBunkamuraシアターコクーンの20周年記念作品舞台「コースと・オブ・ユートピア ユートピアの岸へ」というタイトルでした。

19世紀のロシアが舞台で蜷川監督の作品です。

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当時の世相や青春をテーマにした作品で登場人物が70人に及ぶ、スケールの大きな作品です。

共演者の勝村正信さんは、台本が分厚くて持っているだけで手首を痛めてしまったそうです。

 

しかし、どれくらいのセリフのボリュームなんでしょう。

 

阿部さんがセリフを忘れてしまっても仕方ない位の膨大なセリフの量なんでしょうかね。

テレビと違い、NGは使えないですからね。

 

阿部さん曰く、「台本を見て気絶しそうになった!!」それが全てを物語っているような気がします。

 

3部作通し上演って。

 

お尻が痛くなりそう!!

 

★kobaの独り言

阿部さんの凄いところは、50歳になるのに体型が変わらずに締まっていることです。

髪もふさふさで、染めているのかもしれませんが、白髪もない。

 

知人の男性が「生まれ変わったら、阿部寛になりたい。」と話していました。

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男性にも女性にも人気があるんですね。

 

結婚されていますが、生活感を感じさせないのはさすがですね。
⇒木村拓哉を京都で目撃?!

 

★インターネットの感想

 

 

 


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