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織田裕二の2014年ドラマ「株価暴落」&「奇跡の教室(予備校)」などが話題に!!


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織田裕二(46)さんですが、最近、又ドラマで注目を浴びていますね。

色々、掛け持ちで忙しそうですが気になるので調べてみました。

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★奇跡の教室

まさに今日から放送されますね。

織田さんは、柳州二役で主演です。

柳州は、どんな人物か?!

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柳州は、寺の生臭坊主で借金を返す為に予備校でカリスマ講師を目指すコミカルなドラマ。

坊主で予備校の新人講師って凄い設定だなと思いましたが、織田さんも「演じた事がない役柄なので楽しみ!!」と意欲満々のようです。

 

他にも新人講師役で速水もこみちさんや倉科カナさん、鈴木浩介さんなどが出演しています。

今回は、カリスマ講師の役でヒャダインさんが出演することで注目になっているみたいですね。

カリスマ講師と言えば、「今でしょう!!」の林先生を連想しますが、織田さんがどんなカリスマ講師役を演じる事になるのか興味がありますね。

 

織田さんって、かなりシリアスな役柄が多くて堅いイメージがあるので。

織田さんがドラマの中で着ている黄色いスーツは、お笑いタレントの「ゲッツ!!」の人を連想させますね。

 

遊びの借金1000万円返済の為に、年収1億円と言われている予備校カリスマ講師になろうという発想も面白いですね。

 

勿論、僧侶の役でもあるのでお寺での生活も披露されるようですが。

実際のお坊さんも結構、遊びが好きな人は好きですね。

お金を持っているので、店側にとっても良いお客さんでもあるでしょうが。

 

宗教法人は、税金がないので懐に入ってくる金額も破格ですからね。

 

その反面、横のつながりが強いので下手な事はできませんけど。
(普通は総本山があり、そこの方がしきっている。)

織田さんが見事、1000万円の借金を返済できるか見ものですね。

 

★株価暴落

秋に放送予定ですね。
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またもや、「半沢直樹」「ルーズヴェルトゲーム」「花咲舞が黙っていない」の原作者 池井戸潤氏の作品がドラマ化されますね。

 

「ルーズヴェルトゲーム」見ていましたが非常に面白かったです。

 

放送前は、「半沢直樹」絡みで物議を醸していた時もありましたが、純粋に面白かったです。
こちらも主演です。

板東洋史役。

どちらかと言えば、こちらの作品は織田さんの十八番的な役だと思います。

 

板東は、審査部審査役という立場で銀行から疎ましく思われており策略に嵌められる対象の人物。

 

多分、毎回、毎回、板東は窮地に立たされるんでしょうね。

それにどう立ち向かっていくかが見どころでしょうか。

 

WOWOWで放送というのがミソですね。

見たいですが、J:COMなので見れないです。

 

絶対、面白いですよね…

 

今回、織田さんは初の銀行員に挑戦します。

「融資の要締は回収にあり」というセリフは毎回、使われるのでしょうかね。

志を高く持つ孤独な銀行員の役柄をどう織田さんは演じていくんでしょうね。
まとめてDVDで見ようかな~。

 

★kobaの独り言

織田さんは暫く余り姿を見ていなかったので、少し前の自動車事故の時に「久しぶり~!!と思ったら事故ですか。」と思っていました。

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ここにきて、急に連ドラ主演が続いており久しぶりに俳優としての織田さんを見る事ができます。

現場では、かなり厳しくて気難しいという噂ですが実際は、どうなんでしょうね。

取り敢えず「奇跡の教室」を見てみます。

 

⇒織田裕二が交通接触事故?!相手は?!

 

★インターネットの感想

 

 

 


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