スポンサードリンク

織田信成が告白「モロゾフコーチ指導料は年間600万円?!」


Zemanta Related Posts Thumbnail
織田信成さんがフィギュアスケート界の裏事情をテレビで語っていました。
気になる内容があったので書いてみました!!
スポンサードリンク

モロゾフ氏の指導料

元フィギュア選手織田信成さんが23日に関西テレビ番組に出演した際に、実はモロゾフ氏の指導料は月50万円に及び、1年で600万円にと公表して話題になっています。

指導時間に関しては安藤美姫と織田さんの指導料は9:1で不公平だったことを話して周囲の笑いを誘っていましたが、こういうことは、やはりどこでもあるんですね。

えこひいき。

織田さんは、モロゾフ氏の指導を受けるまでは母親の指導のもと3才からスケートリンクに立ち鍛錬を積んできたのですが、更なる飛躍のために2008年からモロゾフ氏のの指導を受けることになります。

指導時間に関して明らかに短いうえに安藤選手の指導時間が1番長いためにオリンピックまでの2年間は織田さんと安藤選手とモロゾフ氏のの3人で行動することが多かったので、織田さんは邪魔にされているような気がしたそうです。

しかし、男性コーチが女性選手をえこひいきするのって、なんかいやらしいものを感じますね。

気に入られれば、コーチ料も破格の金額で指導してもらえそうじゃないですか。

こういう部分が裏の部分なのでしょうね。

しかし、織田さんはそういう経緯がありながらもオリンピックに出場できたことを含めてモロゾフ氏には感謝しているそうです。

表現力、感情の表し方などを教わったことはとても自分にとりプラスになったと話していますね。

フィギュアには、指導料だけでなく振り付け代、衣装代、トレーナーに関わる費用でも年間600万は出ていくそうで、不足分はアイスショーやテレビ出演、ファンからのプレゼントなどで賄っていたそうです。

ということは、実力があっても知名度がないと余程、財力がないと伸びきれないということですね。

習い事は昔から、お金がかかるようにできています。

才能があってもお金がないと、その才能を活かしきれない…

逆に才能がなくても、お金があればある程度はいい線までいくこともできたりするんですね。

スポンサードリンク

それと、大会などが終わりその反動で結婚したりでき婚が発覚するのも解るような気がしますね。

緊張の連続と自分との戦いの状況の中線が張りつめている状態を維持して、それが無くなった途端に急に自分に戻ると急に人恋しくなるのかも。

アンバランスな状態を取り戻そうとして…。

日本でオリンピックレベルのスポーツを続けていくのは、至難の業なんですね。

皆様、本当にお疲れ様でした。(koba)

 

ネットの感想

 

 

 


スポンサードリンク

コメントを残す