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東風万智子の演技の評価は?実は久米宏が改名の原因に関与していた!!


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暫く見ない間にブログの女王だった真中瞳さん、改名されていたんですね。

気になり色々調べてみました。

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《空白の時間》

復帰する前の芸名は真中瞳さん(34)ですが、1999年に「電波少年」シリーズでブレイクしてから2000年にテレビ朝日系「ニュースステーション」でスポーツキャスターを務めるも2006年に所属事務所を辞めて、オーストラリアに1年半語学留学。

 

芸能生活活動を休止しての3年間の空白ですが、オーストラリアへの留学はタイミングが合ったときに海外へ語学留学をしたいと思っていたことが理由だそうです。

オーストラリアで語学学校に通いながらレストランでアルバイトをして語学を学習していたようですね。

留学から戻り、実家の大阪で家族との時間を満喫したようです。

東風さんは、上京してOLをしながら「芸能界に戻ることはないかな…」と思っていたようですね。

周囲からも真中瞳と気づかれることはなかったようです。

東風さんが女優に目覚めたのは、友人からの朗読劇出演の誘いで、そこで改めて演じることの魅力にとりつかれることになります。

 

そして、2009年に東風万智子と芸名を変えて復帰しています。

2010年に相棒にゲスト出演をして以降、本格的に女優として活躍しています。

《演技》

東風さん主演のドラマ(聖母・聖美物語 フジテレビ系月~金午後0:30~)が3/31から始まっていますが、早朝から深夜までの連日撮影でかなりのハードスケジュールのようです。

初の昼ドラということで初めは解らないことや慣れないことばかりで、キャラクターになりきるためにスタジオにこもりきりだったのが、1ケ月半経過した今は、気分転換にコンビニに出掛けられるように迄なったみたいですね。

 

演技に関しては、セリフが聞き苦しいなどのコメントがあります。

真中瞳時代は、何を演じても真中瞳でありながら役を引き寄せていたけれど、東風で復帰して演技を器用にこなせるようになった半面、どこにでもいる女優に成り下がってしまい残念な部分も感じられますね。

 

 

《改名》

渡辺プロはタレントの移籍や独立に厳しく真中瞳としての権利は事務所側のモノになるために改名せざるを得なかったのではないかと言われています。

売れているタレントさんほど独立は困難を極めるようですよ。

水嶋ヒロさんなどは、独立後も水嶋ヒロで復帰していますが。

 

《久米宏》

2003年に久米宏さんと出演していた「ニュースステーション」とその裏番組である「メッセージ~言葉が裏切っていく~」に重複出演していたことで芸能界を干されたという噂があります。

 

当時、久米宏さんのお気に入りだったようですが、ニュース原稿が棒読みで下手くそだったことで有名でした。

スポーツキャスターに素人なのに抜擢された東風さんが、幾ら久米宏さんに気に入られていても原稿の読み方が上達しないのでは関係者から総スカンを食らっても仕方なかったと思いますが。

元々、才能がないのかヤル気がなかったのか…

 

この2年間のキャスターの仕事が東風さんを真中瞳でいられなくさせた原因になったと言われています。

 

 

《kobaの独り言》

私も実は昨日、新聞で東風(旧真中瞳)さんの昼ドラのCMを見かけたんですが、全く解りませんでした。

最近、見ないなとは思っていましたが、芸名を変えたことも今回調べて知った次第です。

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予告動画などを見ましたが、昼ドラよろしくドロドロの人間関係ですね。

 

東風さんは、年齢的にもこれから益々、円熟味を増して活躍されることを期待しています。

 

⇒及川光博が「相棒」復帰?! 

《インターネットの感想》

 

 


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