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工藤阿須加は「ルーズヴェルト・ゲーム」でブレイク寸前!!「弱くても勝てます」って?!


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工藤阿須加(22)さんは、元プロ野球選手 工藤公康(51)さんの息子さんだったんですね。

あまり似ていないのでわかりませんでした。
「ルーズヴェルト・ゲーム」で投手として投げていたので気になりまして。

色々、調べてみました。

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《弱くても勝てます》

現在は、「ルーズヴェルト・ゲーム」の他に日本テレビ系列「弱くても勝てます」にも出演されているのかと思いましたが違いました。

野球絡みで検索されたのか、同じ新番組なのもありますね。

結構、検索されているところを観ると注目されているのでしょうね。

こちらは二宮和也さんが主演のスポ根ものです。

進学高校の弱いチームが頭脳プレーで勝ち進んでいくストーリーです。

 

《野球》

運動神経のよさは父君譲りのようですね。

父君の工藤公康さんは、現役時代、プロ野球セパ両リーグでの現役最年長投手として活躍されましたが、息子の工藤さんも同じ投手のポジションですね。
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学生時代はテニスをしていてプロを目指すほどの腕前だったようです。

ですがプレイ中に致命傷を負い、プロは断念したようです。

 

野球経験はなく、「ルーズヴェルト・ゲーム」で投手を演じるために初めて練習したとか。

体重移動、身体の力の抜き加減など野球の基礎から本格的に指導を受け、自主練習にも励んでいるようです。

撮影本番では父君直伝のフォームを披露していました。

長身180㎝から投げ出される剛速球、どこまで本当かわかりませんでした。野球選手みたいでした。

 

そうですよね。

父君に指導を受ければいいですよね。

元プロ野球選手ですから。

投手という役柄も父君からイメージされて起用されたのかもしれませんね。

他の野球部員を演じているメンバーは、それぞれ野球経験があるようです。

でも工藤さんて写真で見ると野球選手に見えるんですけど。

父君の血のなせるわざでしょうか。
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今回のこの「ルーズヴェルト・ゲーム」での役は、沖原和也という派遣社員の役です。

ドラマの舞台になる青島製作所の製造部梱包配送課に勤務する高校時代に先輩たちのやっかみなどで退部に追い込まれた影のある役柄。

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父君とキャッチボールをしたのは高校2年生のとき。

 

工藤さんは、約100人の応募者からオーディションを受けて役を勝ち取りました。

 

父君が元プロ野球選手ということで、親の七光りではと疑う人もいると思いますが、その疑いは「ルーズヴェルト・ゲーム」の工藤さんを観れば解消されることでしょう。

《kobaの独り言》

結構、工藤公康さんの息子さんだって気づかないで「ルーズヴェルト・ゲーム」を観ていた人も多いのでは。

 

これから楽しみな俳優さんでありますが、野球投手の役でブレイクしたら何か神がかり的なものを感じますね。

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《インターネットの感想》

 

 

 


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