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小保方晴子さんがSTAP細胞捏造疑惑で行方不明!!家族の心中は?NHK報道でも…


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小保方晴子さんですが、すっかり渦中の人になってしまいましたね。

 

誰もこのような結末を望んでいなかったと思うのですが。

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《論文取り下げ?》

 

小保方さんは、「STAP細胞の論文」を発表しましたが、その論文の取り下げを早稲田大学の教員に申し出ていたことがわかりました。

 

問題の今回の「STAP細胞の論文」ですが、冒頭部分の20ページの部分がNIHのサイトの文章とほとんど同じであり、実験結果を示すマウスの肝臓細胞の画像は某バイオ系企業のサイト画像の一部を流用した疑いがでており、現在、早稲田大学で調査中です。

 

 

論文の取り下げは正式に大学に申し出たカタチになっていない状況で、論文の審査に関しては早稲田大学の指導教官、小保方さんが師事をした米ハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授があたりました。

 

それによるとSTAP細胞の万能性を示す重要な画像4枚が、小保方さんの博士論文に掲載された筋肉細胞の画像と同じことが判明しました。

 

3月10日でSTAP細胞の論文の捏造は確定となりました。

 

3月14日には理化学研究所で捏造疑惑についての会見が開かれましたが、小保方さんは欠席で理研は捏造を否定。

 

苦しい言い逃れはいつまで続くのでしょうか。

 

博士論文に関しては、最終的なものではなく、下書きと理化学研究所は反論していました。

 

苦しい弁明ですね。

 

《写真抹消…》

 

3月14日、早稲田応用化学会の奨学生紹介ページから小保方さんの写真のみが抹消されました。

これでは、もう捏造が決定したのも同じですよね。

 

小保方さんは幼少の頃よりも、研究者を志していて再生医療に特に強い関心を持っていました。

 

早稲田大学応用化学科AO入試という特別入試枠で入学しており、念願の再生医療の研究を行ってきました。

 

何かの間違いであって欲しいですが、細かい捏造疑惑指摘の書面も公開されており、疑惑の余地は減るよしもない。

 

一番、問題なのは小保方さん自身が姿を見せないことだと思います。

 

世界中での追試でも報告されているのは失敗例のみです。

 

小保方さんの中学時代の感想文(ちいさなちいさな王様)まで公開されて、これもパクリだと言われる始末です。

 

NHKでは橋本菜穂アナウンサーが小保方さんとそっくりという特集を組んだりしていましたが、その特集は必要だったのか。

 

よくわかりません。

 

《そして、現在》

割烹着も捏造、小保方さんは心身喪失で24時間、監視下におかれているようです。

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錯乱状態で、おかしなことをしないように防止するためとか。

 

家族は行方不明!!

現在は、小保方さんは自分のしたことを反省しているとのこと。

 

家族は、父親は元商社マンで有名企業の役員も経験。

 

母親と姉は大学で教務しているインテリな一家。

 

小保方さんの割烹着やピンクや黄色の実験室は笹井氏の思いつきだった。

(笹井氏は、再生医学で日本を代表する人物。)

 

 

《Kobaの独り言》

 

出る杭は打たれるでなくて、出たらまやかしだったって感じですね。

 

嘘は泥棒の始まりです。程々にしないと。

 

⇒小保方さんが捏造?!
⇒小保方晴子が記者会見?!


《インターネットの感想》

 

 

 


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