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宮崎謙介の浮気相手の女性タレントは誰?他の女性とも関係が?


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最近、不倫報道が多いですね。
しかも、育休宣言をした矢先のこの不倫発覚です。
宮崎謙介(35)さん、政治家の典型的なタイプですね。
「欲がまさっていた…。」「どうにかして誤魔化せないかと思っていた。」やるせないですね…。
しかも、結婚してすぐに他の女性とも不倫をしていたそうです。

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★浮気相手は誰?

今、宮崎氏の浮気相手が誰なのかネット上でも噂になっていますね。

その女性はタレントで着物の着付けをして貰ったのがきっかけになったようです。
3回ほど密会をしていたようですね。

何がきっかけでばれたのかも気になるところです。

ばれなければ、ずっと不倫関係を続けていたのかもしれませんし、ほとぼりが覚めたら又、やるのではないでしょうか?

浮気や不倫をする人は、どんなに人格者で仕事でも功績を残したとしても家庭人としては失格者です。

政治家の場合は支持者の手前、もうとっくに夫婦としては崩壊しているのに仮面夫婦を演じる方もいる位なので、宮崎氏のところもそうなるのでしょうか。

ただ、奥様も政治家ですので制裁を加える意味で離婚を選ぶのか目をつぶるのか、どういう決断をくだすのか興味があります。

多分ですが、奥様の金子恵美(37)さんは宮崎さんの女癖の悪さに気がついていたのではないでしょうか?

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女性は勘が鋭いですから…。
そういう見地からすれば、離婚はしないでしょうが。
夫婦としてどうなのでしょうね?

宮崎氏の3回の密会の相手は、タレントの宮沢磨由さんとネットで話題になっています。

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知名度はありませんが、綺麗な方ですね。
スタイルも抜群の様子で、男性が放っておかないタイプ。

目鼻立ちがくっきりとしている所など、奥さんと似ていませんか?

ちょっと宮沢さんのプロフィールを紹介したいと思います。

★宮沢磨由Wiki

1981年12月30日生まれ
東京都出身
O型
168㎝
B90,W62,H89

特技はクラッシックバレエ、ジャズダンスなど。
資格:スポーツアロマセラピスト、野菜ソムリエ協会ベジフルビューティー、骨盤タイエット協会ビルビスワーク1級取得

2007年にミス湘南グランプリ、2008年に準ミスダイバー、2010年に全東京写真連盟フォトジェニック準グランプリを受賞。

グラマラスなボディと派手な容姿。
しかも、ミスコンなどで数回、受賞する誰もが認める美貌の持ち主。
宮崎氏も多分、彼女の色香に参ってしまったのでしょうね。

宮沢さんは相手が政治家と知って関係を持ったのですから、野心的な面もあったのかもしれませんね。

芸能界でのバックアップを求めることも考えていたかもしれません。
芸能界で生き残っていくには強いスポンサーや支援者が必須になってきますから。

そうでなければ、わざわざ他人の物に手を付けないのではないでしょうか。
幾らでも相手は、いるでしょうから。

★毎度の週刊文春

ベッキーの不倫報道の次は宮崎氏の不倫報道…。
週刊文春さん雑誌が売れて大変なのではないでしょうか?

今回の宮崎氏の不倫に関しては、今年の1月30日に地元京都市の自宅に宮沢さんを呼び密会。

密会後に変装して自宅を後にする二人の写真がスクープされています。

しかし、馬鹿みたいですね。

自宅で密会って危機感がなさすぎです。
ばれないとでも思ったのでしょうか?
しかも、マナー違反ですね。

多分、夫婦が愛用しているベッドでの密会だったのでしょうが、そういう場所で抱き合える神経も分かりません。

この密会した日に宮崎氏は京都市長選の応戦の為に京都に滞在していました。
自身のブログでは奥さんの大好物のクリームシチューを作った話などが画像入りで掲載されており良い旦那ぶりをアピールしていただけに、それも嘘に感じてしまいますね。

今回の不倫がマスコミに嗅ぎつけられたのは宮沢さんが宮崎さんとのことをSNSなどでそれとなく呟いていたことがきっかけではないかと言われています。

もしも事実なら宮沢さんも危機感がない人ですね。

自分のタレント生命が危うくなるとは思わなかったのでしょうか?

それとも、これをきっかけに知名度をアップできると思ったのでしょうか。

これで、女性から敵対視されることになったのはゆうまでもないでしょう。

★宮崎氏は再婚だった?!

この宮崎氏、実は再婚なんです。
前妻は、やはり自民党議員の加藤鮎子さん。

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離婚した原因は、加藤さんが家庭よりも政治家としての活動に夢中だったからとか。

宮崎氏は加藤さんには家庭に入り自分を陰から支えて欲しかったようですが、二人の結婚観は合わずに僅か3年で離婚に至っています。

しかし、家庭的な女性を求めるわりには自分は見せかけだけの家庭的な夫を演じているに過ぎない宮崎氏。

暫くは、主夫として妻をサポートするのでしょうかね。
イクメンとして。
そのうち、その経験を糧に出馬しそうじゃないですか。

今日も最後まで読んで頂き有難うございました。(koba)


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