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宮崎謙介と金子恵美はでき婚?!国籍は韓国?


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宮崎謙介さんが不倫したことで奥様の金子恵美さんにも注目が集まっています。
政治的な問題ではなくスキャンダルで注目を浴びるのは議員としてどうなのでしょうね。
金子さんはお子さんを出産したばかりですが、不特定多数の女性と不倫をしたことが分かった今、「宮崎氏と離婚をするのか?」その行動に注目が集まっています。
暫くは政治家として活動もできない宮崎氏に対して金子さんはどのようなジャッジを下すのでしょうね。

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★金子さんは韓国人?

韓国美人と言いますが、金子さんは日本人です。
顔立ちが韓国人に見えなくもありませんが、新潟県で産まれて育っています。

★金子さんのWiki

1978年2月27日生まれ
O型
新潟県南区出身
資格&免許:普通自動車運転免許、英語検定2級、秘書検定2級
趣味:読書、映画鑑賞、ネイルアート、ドライブ
特技:着付け、角兵衛獅子の舞、バスケットボール
好きな作家:辻仁成、小川洋子、浅田次郎
好きな映画:ニューシネマパラダイス
好きな女優:オードリー・ヘップバーン
好きな食べ物:酒の肴、粕汁、ミルクレープ
座右の銘:実るほど頭を垂れる稲穂かな

1996年に早稲田大学第一文学部入学中に英国、アメリカでホームステイを体験。
ネパールでは農業支援活動に参加。
2000年に卒業後、新潟放送に入社するも翌年、顎関節症が原因で退社。
2002年に新潟県着物女王に選ばれる。
2004年に韓国梨花女子大学に留学。
2007年以降、議員として新潟県を拠点として活動。

金子さんは本も出版しています。
「韓国に嫌われた私」(アールズ出版)2006年8月出版
「それでも、私が政治家になる理由」(ポプラ社)2011年12月出版

「韓国に嫌われた私」では自身の韓国での生活を日本でコラムとして発表した文章が筆禍を被り韓国を去る羽目になったドキュメントが書かれています。

韓国側の日本人に対する異常な対応などが書かれていますが、そんな目に遭いながら親韓派自民党議員として橋渡しの役を担うという感覚が異常なのではという声もありますね。

韓国と日本の問題は根深いものがあり一筋縄ではいかないのが現状です。

金子さんが著書で書かれているように日本人を毛嫌いしている韓国と和解する日が来るとは思えません。

★実はデキ婚?

金子さんと宮崎氏はデキ婚という噂があります。

宮崎氏は金子さんとは再婚です。

妊娠した時期が2015年5月25日頃で入籍したのが2015年5月19日なので普通で考えるとデキ婚になるでしょう。

この結婚ですが、宮崎氏は自分の政治家としての野心の為に金子さんと結婚したのではないかと言われています。

金子さんは自民党衆院議員です。

結婚すれば自分の政治家としての票確保やバックアップなど何かと都合の良いことが多いでしょう。

最初の結婚は元幹事長の加藤紘一氏の娘さんと結婚しています。

この時は、離婚にならなければ加藤氏の跡を継ぐ政治家としての線路がひかれていました。

宮崎氏にとって誤算だったのは元奥さんの加藤鮎子さんが家庭に入るタイプではなかった点です。

結果的に価値観の相違で離婚しています。

今回の不倫相手として名前が挙がっている宮沢麿由さんと金子さんは面識があったのではないか? との噂もあり、今後どうなるのか非常に気になる点ではあります。

個人的に感じるのは打算の上に成り立っている結婚生活という図が浮かぶのですが。

表面上の薄っぺらい愛情はメッキの如くすぐに剥がれ落ちますから。

今回のように。

奥さんを愛していたら、奥さんが大変な時期に不特定多数の女性と密会はしないでしょう。

浅はかとしか言いようがありません。

宮崎氏が金子さんにどんな制裁を受けるのかいずれ分かることでしょうが。

こういう男性は懲りないですからね。
正直、心の底から反省しているかも疑問です。

今日も最後まで読んで頂き有難うございました。(koba)


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