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増原裕子のブログやツイッター(Twitter)でプロフィールをチェック?!高校は…


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テレビにも出演された増原裕子さん、カミングアウトしたレズビアンカップルとして結婚をされましたが、今、注目されています。

結婚された元宝ジェンヌの東小雪さんと現在は、妊活中?!

調べてみました。

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★ブログ

増原裕子さんのブログは、レイアウトがちょっとユニークです。

外国っぽい感じ。

ブログでは、自分の生い立ちや出版されているマイノリティの書籍などについて触れています。

ブログに書かれている文章で、生死は自分では決められない。死んでいたら、結婚、起業、出版など全部無かったことになる。と言う部分に強く共感を覚えました。

最近、凄く感じている事があるのですが、ビジネスでも恋愛でも人よりも悲惨な目に遭遇した人ほど成功したり、幸せが大きいという事です。

(この文章は、パートナーの小雪さんが書いています。)

 

結局、人生ってそういう意味では平等に出来ているのかもしれませんね。

人間は、学びの生き物なので傷ついたり辛い事を経験する事で人としての器が大きくなり、あらゆる感情を受け止める事ができるようになり、人間として豊かになっていくのかもしれませんね。

 

でも小雪さんが書いているように、辛くても諦めない事。

これが大切な事だと思います。

 

止まない雨はない…

雨は、きっとあがり明るいお日様を目にする時がくる。

生きる事が自分の軌跡。

そして、それはとても尊くて大切な事。

 

裕子さんがパートナーの小雪さんの動画を紹介しているんですが、凄い良く撮れています。

メリーゴーランドに乗る小雪さんの本当に楽しそうで幸せそうな雰囲気が見事に伝わってくるような映像です。

撮影している裕子さんの小雪さんを好きなオーラが伝わってくるような幸せ一杯の動画です。

こんな感じで文章なども含めて裕子さんのブログに小雪さんも登場してきますが、とっても幸せを感じることができるので覗いてみるといいかもしれません。

 

★Twitter

裕子さんは、Twitterでもレズビアンとしてセクシャルマイノリティの活動の事に触れています。

裕子さんにとって、セクシャルマイノリティの活動はライフワークになるのでしょうね。

日本では、外国ほどまだオープンな感じではないので、おなじ境遇の人達の良い礎になる事と思います。

又、一般の人に理解を深めてもらう良いきっかけになれば、カミングアウトに悩む人も減ってくることと思います。

 

客観的に見ると、凄く新鮮です。

そしてインテリジェンス。

 

私は、いろんな人がもっと裕子さんのTwitterやブログに訪れて、マイノリティの理解を深めていけたらいいと思いました。

 

★高校?

この高校というのは、パートナーの小雪さんが同性愛者だという事に気がついた年代。

それは、高校2年生の時の話です。

片思いで終わったようですが。

小雪さんは、コケティッシュな雰囲気があり、当時は男子からも告白をされた事があったようですが違和感を覚えて断っていたそうです。

でも、友情と恋のボーダーって、この年代の女子ですと微妙ですね。

 

裕子さんが同性愛者と自覚したのは小学校4年生の時、自分の性に違和感を覚えるものの大学時代にパリへ留学して自分の性に気がついたようです。

日本よりも外国の方がオープンですから同じ気持ちの人と交流しやすいでしょうね。

 

★kobaの独り言

今日は、私の母の話を思い出していました。

母が女学生時代にダンスを習っていた事があったんですが、同じ女子高生でボーイッシュな女子がいて一緒に踊った事があるそうです。

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そのボーイッシュな女子に対しては、宝塚並のファンがいたそうで、いつも女子の黄色い声援に取り囲まれていたそうです。

そのボーイッシュな女子がその後どうなったかと言うと、やはり夜の世界で女性相手に仕事をするようになったとか。

その当時は、まだ昭和中期なのでそんなにそういうお店も多くはなかったはず。

ですか母は、行った事があるようです。

今は、同性愛者の方もいろんな職業の幅が拡がり以前よりは生きやすくなってきていますね。

⇒東小雪が「なかったことにしたくない内容」(ネタバレ)とは?!
★インターネットの感想

 

 


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